FC2ブログ
光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
・・・だとしたら、あまりにも闇です
札幌のシンボルである「さっぽろテレビ塔」
昨日、電光時計の時刻表示が再開し
オレンジ色の数字が浮かび上がりました
節電の呼びかけのある中だけれど
少しづつ、戻りつつある。。

しかし、震源地に近い方々や
被害の大きかった地域の方々は
まだまだ困難が続いています

地震が残した爪痕は(他県の台風や大雨もそうですが)
そう簡単には癒えないのだと思います

世の中では、良いことも起これば
そうでないことも(当然ですが)起こりますね
その時、必ずと言っていいほど
陰謀論やSF的、或いは都市伝説的な話が出ます

これまで私はそういう類いの話は
記事に書いてきませんでした
自分で見て聞いた話ではなかったですし
感覚を使って捉えたことではなかったからです

しかし、今回の北海道で起きた地震は
どうしても、すんなりと飲み込めないものがあるのです

以下、この続きを読まれて
不快に感じる方がいらっしゃるかもしれませんが
hirokoの妄想だと流していただければありがたいです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

地震の朝・感謝とネガティブなエネルギー
あぁ、取り敢えず今は
日の出を待とう。。

電気が落ちて、真っ暗な部屋の中で
カーテンを開けて夜空を見ながら私は思いました

6日未明に北海道を襲った胆振東部地震は
最大震度が7という衝撃的な揺れでした
私が住んでいる札幌でも5強。。。

情報は携帯から取っていましたが
やがてアンテナも立たなくなり
バッテリーの残量もわずかになりました

それでも、かすかな電波を捉えることができたとき
メールの受信を確認することができました

そこには、私のことを案じてくださる方々からの
あたたかなメッセージが数多く届いていました

思うようにメールを開くことができなかったけれど
身体の中心から何かが解けていきました
恐れというより緊張し切っていたのだと思います

緊張が解けていったのは
メールに込められている皆さまのまごころを
感じることができたからだと思います

人生の中で、そう何度も体験できないこの時間を
祈りを捧げながら過ごすことができました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

パートナーと出会うまで
以前は、ツインの魂を持った人たちが出会い
パートナーとして共に生きることは
とてつもない奇跡だと言われていました

でも、今、時代は変わりつつあります
本物の相手に出会いたいと純粋に願えば
きっと叶うと感じています

さて、前回の続きになりますが
出会う前の、この大切な期間に
是非取り組んで欲しいことがあるのです

それは「相手に求める質を、自らが示すこと」です
セッションの中でも何度も伝えられるメッセージです

パートナーは自分を映し出す鏡とも言えます
自分を大切にしている人のパートナーは
自分を大切にできる人であり
逆に、そうでない人のパートナーは
自分を大切にできない人。。
ということになってしまうのです

自分と同じ魂の学びの段階にある人が
パートナーになるということなのです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

パートナーに出会うこと
人生のパートナーについて、興味がない人は
あまりいないのではないでしょうか

ツインソウルという言葉が広く知られるようになったのは
いつぐらいだったでしょうね

本物の相手、魂の片割れ(ツインフレーム)等
色々表現はありますが
何だか、ロマンチックだし、憧れるというか
心が躍るというか。。
当時、私もそういう相手と出会って
共に人生を楽しみたいと切に願ったものです

以前、私はツインフレームについてこんなことを書きました

「長い転生のサイクルを完了し
すべてのカルマ(過去世から持ち越した宿題)を解消したあと
地球での最後の人生に共に転生するのが魂の片割れの二人」
・・・今から6年ほど前のことです

そこから今日に至る間、少しづつではありますが
私なりに魂を成長させることができました
なので、捉え方も、この時から少し変わりました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

その土地を暗くするもの
何となく見ていたテレビ番組で見た映像が
あまりにもネガティブで思わずメモしました

場所は鎌倉。。
湘南モノレールの湘南深沢駅の近くにある
「泣塔」(なきとう)と呼ばれる宝篋印塔です
すぐ傍には洲崎古戦場があります
(新田義貞の鎌倉攻めの際の古戦場で多くの戦死者を出す
幕府方は破れ、結果的にそれが幕府の滅亡を招くことになった)

その日のうちにエネルギーワークをすることにしました

登場人物や背景をウキペディアなどで調べてみたのですが
書いてあることと、チャネリングで捉えた感じが異なり
何が何だか分からなくなってきました

けれども、亡くなった人たちの御霊が
辺りに留まっていたことは間違いありません

兎にも角にも、夫に光を降ろしてもらいました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

酒も飲まず貯金もゼロ
酒も飲まず貯金はゼロ。。。って(=∀=)
これ、広島に住むスーパーボランティア尾畠さんのことです
(ネットの記事にありました)
光過ぎて、嬉しくなってしまいます

私は常々“お金”というものは
特別なエネルギーを持っていると感じています

元々は物々交換から始まったと言うけれど
信用取引のための書付が今日の紙幣になった。。
それが経済の根幹。。と、いうのが真実のようです

信用で成り立っていると言うのなら
信用がなくなったら終わりと言うことで
つまり、あってないようなもの
いつ、何どき、何の価値もない紙切れになってしまっても
おかしくないものだと、素人の私なりに理解しています

ならば、お金が何より大切で
お金を貯めることに生きがいを感じる人は
経済が崩壊したら一体どうなってしまうのでしょうね

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

薬は毒だと言い始めた母
食欲はあまり無いんだけど何か食べないと・・・
薬を飲まなくてはいけないからね~
と言って、少々無理をしてでも食べるのが母でした

食欲が無いのは、何か理由があるわけで
身体からの声(サイン)だと私は思っています

けれども、母はその声には耳を傾けず
まずは、処方された薬を決められた通りに
服用することを優先しているのでした

約1か月半の入院を経て、先日退院してきた母ですが
最近になって驚くべきことを言い始めたのです

10年ほど前に手術した腰の痛みや痺れを緩和する薬を
しばらく飲むのを止めると言いました
理由は、強い薬だということが分かったから。。
・・・何でも、入院中に看護師さんがそう話しているのを
聞いたからだそうです

いやぁ~、ビックリしました
でも、とっても良いことだと思いました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

暗いのに軽い・水とシリウスの女神
光は明るく温かく軽い
闇は暗く冷たく、重い。。
これ、エネルギーの感覚です

・・・ただね、一度だけ
これとは違う感覚を味わったことがあります
それは、6月に行った稚内でした

札幌から電車に揺られること5時間。。
やっと着いた稚内でした
エネルギーワークをするのにお寺やら神社やら歩くうちに
そこで感じたエネルギーが「暗いのに軽い」でした
夫も同じように感じていました

これはどういうことなんだろう?

稚内の語源はアイヌ語の「ヤムワッカナイ」に由来しており
意味は「冷たい水の川」でした
だから、稚内は水と深い縁がある場所だと確信していました

ワークの目的は水と水辺に置かれた闇の役割の存在に
光にお還りいただくことでした
川でも湖でも海でも、水辺が闇になれば
流れる水も闇になるからです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体