光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
この世とあの世を繋ぐ一団
今日のエネルギーワークはとても印象的でした
夫と共に各地を巡り、封印を解いていった旅も2年。。
そろそろ終盤を迎えています
最近は遠隔でやっているのですが
今日は茨城県の筑波山地を解除していきました

初めは筑波山と、山の周りにある神社やお寺、古墳等を
解除していったのですが、結果的に大きな神さまの足しか見えず
まだ、どこかやらななくてはいけない所が
残っているのだと感じました

それは、夫が気づいてくれました
筑波山単体ではなく筑波山地だと。。。
調べてみると、約16もの山々が連なっていることが分かりました
写真を見ると、その形が、なるほど龍神の様にも見えます
私たちは山のひとつひとつを解除していきました
すると、やはり古い時代に封印された神さまが出てきたのでした
筑波山中には巨石、奇石、名石、が、数多く散在し
それぞれに名前がつけられ、多くの伝説を生み
それらに対する信仰が今日でも受け継がれ
山そのものが「神域」として崇められています

ロープウェイなども造られ、山全体が霊場のようになっていて
数多くの人々が来られるようにしていることが妙に引っ掛かりました
(これまでの巡礼の旅で分かったことですが
 本当に大切な所を守るためフェイクを造り
 人の関心をそちらに集めるようにしていることが多い)

解除を進めるうちに、やはり、その感覚が正しいことが分かりました
筑波山の北に加波山という山がありますが
この加波山こそが、まさにキモだったのです

筑波山地の解除が終わったとき私が見たビジョンは
神さまたちの集団でした
旗を持っている人も、楽器の様なものを持っている人もいました
古式ゆかしく、荘厳で、光に満ちていて、何か楽しそうで
一緒について行きたくなる感じがしました

皆さまはどの様な方たちなのですか?と聞いたら
『この世とあの世を繋ぐ一団』という言葉が聞こえました

・・・そうなんだ
私は、人が亡くなった後に、その人たちが還るべき所に
つれていってくれる一団なのだと思いました
要は、そういう魂がこの世に留まってしまうと
その土地も闇になるので
そうならないようにするための一団なのでしょう
もちろん、大国主命(オオクニヌシノミコト)の国づくりを
サポートした人たちです
オオクニ一族という感じではないように感じましたが。。

この一団が封印されたのは日本を闇の時代に保つためです
誰が封印したのか?と言えば
宇宙の闇がくっついた、遠い異国から日本にやって来た人々です
時代は弥生時代の少し前あたりです

飢きん、疫病、争い、自然災害。。。
人が命を落とす理由は様々です
お経や祝詞が亡くなった魂を上にあげられないことは
皆さんもご存知のことでしょう

亡くなって尚この世に留まっている魂は
日本に限らず地球上に沢山います
今日出てきた一団が大いに働いてくれたら
きっと加速して光の世界に近づくのではないのかと
期待してしまいます

みんな、がんばって~
ありがとう!という思いなのでした

ではでは
みなさまの心が愛に溢れ幸せでありますように
そして地球が癒されますように

読んでくださりありがとうございます

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