光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
あなたのルール
子どもの頃、皆と仲良くしなくてはいけませんよ~と
親も先生も言いました
だから、そうしなくてはいけないのだと
何も疑わずにいました

食べ物に関しても
これは好きだけど、これは嫌い。。となると
友達との関係も自然にそういう風になるから
好き嫌いをしてはいけないよ~と習いました

・・・だけど、人間だもの
好きと嫌いは絶対にありますよね
合う合わないということが普通にあるのです
私は、それが悪いことだと教える所に危うさを感じました

自分の感情を抑えて(我慢させて)
人間関係をつくらなければいけない。。
また、それが、正しい社会のルールなのだということは
小さい頃から教える、ある意味洗脳になるからです

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勘違いしてしまった人・山も怒るのです
先日、出張の合間に巡礼の旅に出かけました
場所は、京都と大阪のお寺などです

そのうちのひとつ。。
京都を流れる大切な河の源流にそのお寺はありました
エネルギーワークで京都の街を司る巨大な黒龍が出ましたよ
(よかったよかった)

今日の記事の話題はそこではなくて
そのお寺で色々とお世話をしてくれた人と
街を流れる大切な河の一滴に宿るエネルギーのお話です

・・・その方は、一生懸命そのお寺を
お守りしているのだと理解はできます

ただ、いつの間にか
自分がまるで番人になったかのように振る舞い
大切な光の場所を更に封じてしまう役割を担っていたのです

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配水管をも詰まらせる毒
先日、記事で頭皮とデトックスのことを書きました
(おかげさまで大きな反響がありました)
今日は、その続編です

その美容師の方と再びお会いして
色々お話しさせていただく機会がありました

前回お会いした時に伺った内容は
頭皮の毛穴からは毒素を排出できること
(その逆もある)
また、髪の毛がどの様な働きをしてくれているのか等
とても勉強になるお話しでした
その時の記事がこちら(よろしければご覧ください)
  頭皮とデトックス

そして、その続きがありました
なんと、頭皮の毛穴から排出された毒素が
配水管を詰まらせることがあるというのです
・・・驚きでした

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お風呂の残り湯は。。
身体を温め、コリをほぐし
明日への活力を蘇らせてくれるのがお風呂です
知らず知らずのうちに体内に取り込んだ
負のエネルギーが、お湯に浸かることで浄化されるのです

私の母も気が向くと朝からお風呂に入ります
スピリチュアルなことは全否定の母ですが
身体が清められる心地よさは理屈ではないのでよね

・・・で、問題は、その残り湯なのです
「掃除に使って~」と母は平気で言いますが
どうしても私には無理でした
「洗濯もお願いね~」って、尚更、無理でしょう

だって、そのお湯には要らないエネルギーが
たっぷりと入っているのですから。。

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お客さんの立場になれる会社となれない会社
保険など名前や住所などの変更手続きにまつわるお話です
手続きが電話で済むものもあれば
書類等を郵送でできるものあるようです

私もやらなければいけない手続きがあって
電話で問い合わせたところ
電話や郵送ではできないものなので
窓口へ来るよう言われました
私は引越しの最中でしたが長期の出張も控えていたので
なんとか時間をつくり出向きました

実際に行ってみて、書類の様々な箇所に署名などをしながら
こちらの質問に、応対してくれた女性は
いちいち奥へ確認を取りに行き
(とても時間がかかった)
そして、とうとう最後に
「こちらの箇所に息子さんたちの自署が必要です
署名し再度来てください」と言われました

えぇ~~っ
だったら、何故電話でそう言ってくれなかったの~?と
私は、思わず言ってしまいました
最初に自署が必要な書類を送ってもらえていたなら
二度も足を運ぶ必要がなかったからです

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闇の過去生の統合・ジャッジ
その時、その瞬間。。
私はアイルランドでの過去生を思い出し
そこから逃れたくて、部屋から出て行きたい衝動に駆られました

誰もが見て分かる証拠や根拠がない世界において
サイキックな力があった場合
そういう危険が隣り合わせにあります

目に見えない世界のことを感じて捉え
それを言葉にして外側に伝えることが
周りに々な影響を与えるからです

私の場合(特にアイルランドのドルイド時代)
私の言葉で人の命が奪われることもありました
当然、憎まれましたし恨まれもしました

その日も、その時と同じ様な場面になったのです
(時代が違いますので命どうこうはありません)
ですが、私は命を奪われた肉親の悲しみや
恨まれた苦しみをあらためて思い出し
その場から逃げ出したくなったのです

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あなたの住む家
引越しやそれに伴なう様々な雑務に追われ
忙しい毎日を過ごしておりましたが、やっと終わりました
荷物がすっかり片付いた家の中を見渡して
こんなに広くて、いい家だったのだとあらためて思いました

いらない物で溢れていた環境では
そんなことさえ気づけずにいました
気分もどんよりするはずですよね

服であれ、靴であれ、電化製品であれ
ひとつ物を増やしたのなら、ひとつ捨てないといけません

頭で分かっていても
今買わないと次にいつ買えるかわからないからと買い
そのうち捨てればいいから。。などと言い訳をしながら
私はここまで物を増やしてきたのでした
(あ~ぁ、気づくのが遅いわ

・・・それにしても
自分が住む家は本当に大切なんだと思います

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宇宙の采配に違いない
北海道はいきなり冬がやってきました
円山原始林の森の木の葉も落ちて
日に日に冬に近づいているとは思っていましたが
今朝、起きたら窓の外は真っ白。。雪が積もっていました

そんな11月。。。
私たち親子は長年暮らしたマンションを手放すことになりました
今は引っ越しに伴なう様々なことに頭を使い
時には損得を考え、翻弄され
たっぷりと3次元を味わっているのです。。 トホホ(;´д`)

ですが、不思議ですよ
話の発端は、古くなった家の壁紙などをきれいにするには
一体いくら位かかるんだろうね~と息子と話したことでした
(家は、いずれは手放そうと考えていましたが
その時はまだ何も決めていなかった)

息子が、オレの友達にそういうことをやってるヤツがいるから
ちょっと聞いてみようか~と言い、さらに
その友達のお父さんの知り合いが不動産業をしていて
売るならどれくらいで売れるんだろうね?と
気軽に聞く機会があり。。。

それから、約1か月後
買い手が決まり、引っ越しもきまり
明日、とうとう明け渡しという運びになったのです

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覚醒のウェイクアップコール♪(セッションのご感想)
ヒーリングやスピリチュアルカウンセリングなどを
仕事にしようとする人にとって
クライアントの方からお金をいただくことが
ネックになっていることが案外多いのです

目に見える物を売ったり、何かのサージビスを提供することで
お金を得るわけではない。。というところに難しさがあるのです

しかも成果は、セラピストとクライアントの方との
共同作業になりますので
毎回同じような結果を得られるとは限らない。。
多分、その様なところに怖れを抱いてしまうのですよね

もちろんその方も、才能溢れるヒーラーでいらっしゃいました
(K・Kさんとお呼びしますね)
K・Kさんはとてもパワフルな能力の持ち主です
その力を使い、すでに活動もされていました

ただK・Kさんも、先述した通りの怖れを持っていて
光の方へ進もうとする歩みを、少なからず阻まれていたのです
私も、過去、同じように感じた時期もありましたので
そのお気持ちはよく理解できました

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闇を知ってこそ光が分かる
光のこと(本質の世界)を腑に落としていくプロセスで
誰でも通らなければいけないことがあると感じています
それは、光ではない存在(人、闇の役割の宇宙人、霊など)が
つくる世界に触れ、体験し、そして、闇を知ることです

自分にとって困難な出来事と遭遇する場面では
「闇」が織り成す世界を実際に体験できるので
「闇」というものがどんなものなのかを
心と身体で知ることができるのです
今日は、その一端をご紹介したいと思います

その前にひとつだけ。。。
私は闇が悪くて排除すべきものだとは思っていません
何故なら、闇は魂を成長させてくれる
ありがたい機会をつくってくれるからです

ただ、地球はもう次に行くことを選択しました
何千年もの間、辛抱してきたのですよね
人類が転生を繰り返し、カルマを解消しながら
覚醒するのを待ってくれていたのです

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