光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
それを自己中心と言うのか~
気づいてみたら・・・・
小さい頃には、すでにその様に育てられていたのです
砂場デビューから始まって幼稚園、小中学校と
親、先生、周りの大人、社会から
「こういうものだよ」と教えられて育ちました

時間になったら皆と同じように座り
同じ本で、同じ速度で勉強し
お友達のことを思いやれる人が偉い人・・・
時には自分を抑えても。。です

なので私は、自分の子育てにおいても
その様にやってしまいました
もしも、問題児と言われてしまえば
自分の育て方が悪いからだと
母親としての周りの評価を気にしたのです

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ピンクのスイートピー・フラワーヒーリング♪
あなたは何の花が好きですか?
花は、私たちに助けが必要なときのために
創造主が贈ってくれた美しい贈物といわれています

花のひとつひとつには
小さな天使や妖精が宿っています
彼らの持つ純粋なエネルギーの恩恵は計り知れません
どの花たちも、私たちの心と身体の健全さを促すために
異なった「個性」を持っているのです

悲しみを慰めること、病気を癒すこと
より多くの祝福をもたらすこと
チャクラや部屋を浄化すること・・色々あります

そして、私は今日、スイートピーを部屋に飾りました
色はピンクです

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ブラックな企業の後ろにいた宇宙の人
度を超えた長時間労働やノルマを課して
そこで働く人を酷使し、まるで使い捨てのように扱う企業を
「ブラック企業」と呼んでいます

先日私は、あるブラック企業の経営者と
その組織の背後にいて操っていた存在と
対峙する機会がありました

その姿は、昔のテレビ番組の
ウルトラマンに出てきたジャミラという怪獣そっくりでした
(古いお話しで恐縮です

彼(背後にいたジャミラのような宇宙人)は
大人の人間が持つエゴが呼び寄せたと言いました
彼が伝えてきたメッセージは
現代の社会の在り方や問題点を
浮き彫りにしているものだと感じたのです

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日本の暗闇、地球の暗闇
人と地球の歴史は光と闇の時代を
交互に繰り返していると知っている方も多いでしょう

日本を例にするなら
今から約1万6,500年前の縄文時代が光の時代でした
次の闇の時代が始まるまで約1万3,000年続き
(その後、弥生時代から闇の時代に入る)
今に至ります

地球全体を闇の環境に保つために
実に多くの存在が協力してくれました
その中のひとつに悪役を演じてくれた宇宙人がいます
彼らは独特なキャラで人や組織の背後につき
導いて(?)くれました
すべて、私たちの魂の学びのためです

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自分は何者で何のためにここにいる?
自分は何者で、何のためにここにいるのだろう。。
あなたは、こんな疑問を持ったことがありませんか?
何かの拍子にこの疑問が首をもたげ
決して忘れることがなく
心に響く、この問いかけこそ
あなたが精神世界の扉を開いた証しです

その答えに行きつき、腑に落とすには
紆余曲折を経て、人によっては時間がかかるかもしれません
また、途中で変わることもあるでしょう

ですが、あなたが歩み始めた精神世界の道は
あなたに安らぎと幸せをもたらすに違いありません
何故なら、それが物事の本質の世界だからです

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いにしえの海の女神
先日、伊豆半島を巡って来ました
海底火山群だった伊豆半島は
今から約60万年前に現在の姿になったそうです

北海道のオホーツク沿岸にあった古代の遺跡で
縄文時代の女神さまに会ったのは半年ほど前のことでした
以来私たちは旅に出るときには
遺跡や古墳を意図して周ることが多くなりました
伊豆半島にも沢山あり
行く先々で封印が解かれた龍神や女神さまが姿を現しました

今回の旅で、特に強く印象に残っているのは
海から現れた女神さまです
場所は半島の最南端、石廊崎(いろうざき)という岬でした

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沸々と湧き上がった怒り( ̄  ̄|||)
持ち続けても仕方がない感情の中に
“怒り”という感情があります

怒りの感情は時間が経っても
尚、沸々と湧き上がり
どうして、あの時、もっと、きちんと
自分の正当性を主張しなかったのだろうと
悔んだりもします
怒りと、後悔という罪悪感にも似た思いが
入り混じったミ状態です

精神世界ではそんな感情は手放した方がいいよ~
許すことだよ~~と言います
そうだ、そうだよ、分かっているよ
じゃぁ、具体的にどうすればいいの?というお話になります
私は、そのヒントを大天使ミカエルと大天使ラファエルに
もらったのでした

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その人の範疇とありのままを話す勇気
見える世界がすべてだと思っている人に
精神世界のことを理解してもらうのは
並大抵のことではありません
その人の立場になって考えれば
無理もないことだと理解できます

話せば話すほど
とうとう、おかしくなったと思われてしまうのは
やっぱり淋しいものです

これが他人だったらスルーでいいと思うのですが
相手が近しい人だったり家族だった場合
説明を求められれば応えなくてはいけません

また、自分が精神世界に足を踏み入れた瞬間から
そうでない人との物の捉え方や生き方まで
距離を感じてしまうことになるでしょう
この様なことで悩んでいる人も結構多いのです

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到達すべきゴールのために
“祈り”は私たちが生きるうえで助けになる
とても効果的な手段といえると思います

一般的には
「商売がうまくいきますように」
「恋人ができますように」というように
願い事が叶うようにお願いするものが多いでしょう
(実際に神社やお寺でもご利益がうたわれていますので)

ですが、できることなら、あともう少しだけ
自分に向き合う作業をしてから祈って欲しいのです
難しいことではありません
例えば・・・
商売を成功させて何を得たいのか?
何故、パートナーが必要なのか?・・という具合にです

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レムリアの過去世から~呼吸の苦しさについて~
日本はレムリアの名残を色濃く残していると
言われているのをご存知でしょうか

レムリアとは古代に栄えた文明、大陸であり
5万年以上前に海に沈んだと言われています
ムー大陸やアトランティス大陸と同様に、
科学的には立証されていない伝説の大陸のひとつです

私は自分がレムリアの過去世を持っていることを知っています
大陸と一緒に海に沈んだことも
同じレムリアで別の立場を経験したことも覚えています

そして、先日伊豆半島を巡ったとき
レムリアの過去世から影響を受けた感情(感覚)を
実際に体感する機会を得たのです
龍宮窟(りゅうぐうくつ)という場所でのことでした

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絶望という暗闇
先が真っ暗で、何も見えず望みが絶たれ状況は
本当に本当に辛くて、困難で、生きることさえ
あきらめてしまうこともあるかもしれません
絶望という闇はそれほど暗く深いものです

私にもそんな時がありました
最初の夫が(もう亡くなりましたが)
35才という若さで、くも膜下出血を発症し
医師から「たとえ命を取りとめたとしても
呼吸や循環などの機能だけを残して
生存し続ける状態になるだろう」と言われた時は
私はまさに希望を失いました
幼い子供二人を抱え、将来の希望を失い
途方に暮れたのです

けれども、今、私はこうして生きています
(母親には「アンタは強いんだ!」と未だに言われます

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