FC2ブログ

hirokoのSEKAI

蚊とアークトゥルスと自分の過去生
No image

蚊とアークトゥルスと自分の過去生

以前、記事にも書いたことがありますが私は誰よりも蚊に刺されるタイプの人間でした小さい頃から、家族や友達の中で一番刺されるのが私。。私がボコボコなのに一ヵ所も刺されない人もいましたレプタリアン(昆虫型の宇宙人)とのカルマかそれとも、吸血に関係するカルマかはたまた、単なる血が旨いのか??同じように刺されやすいという光の仲間とは自分たちの光が強いからだよね~と冗談を言って笑ったこともありますが結局の所、...

分離されたアークトゥルスの慈母神
No image

分離されたアークトゥルスの慈母神

これはね、よくある闇のパターンなんです一つは、もともとそこにいた光の存在を何だかんだと理由をつけて悪者にして封じておいてそれをモデルにニセ神をつくるパターンそして、もう一つは光の存在を光と闇に分離し(どんな存在にも光も闇も内在している)光の方を封印し、闇の方をその者としてそこに置くパターン。。。どちらも、まさしく、闇の叡智ですね名前も、本物に似せたものが多いですよ結局それが、真実に辿り着くためのヒ...

アークトゥルスの統合を担っている人
No image

アークトゥルスの統合を担っている人

自分の過去生を知ることなくして統合はあり得ません自分がやったことを知りその上で、癒したり、罪悪感などを手放したり誰かや何かをを許したり・・・そのようにして、カルマ(過去生から持ち越されて宿題)の解消が成されるわけですもちろん、カルマは、ひとつやふたつではありません魂の旅は気が遠くなるほどの時間と次元を超えて続いてきたからですそれら、ひとつひとつと向き合うことで自身の統合が成されるのです闇のことをや...

あの日現れた円盤のこと
No image

あの日現れた円盤のこと

出張先のホテルでの出来事です少々ファンタジーと言いますか現実的なものとは真逆なお話ですが。。(信じるも信じないも皆さんの自由です)その日、部屋の掃除が終わるまで私はロビーで待つことにしました大きな窓からは青空が広がり港や海洋博物館などが見えますこちらはすっかり春だな~などと(札幌はまだ雪が残っていたから)椅子に座って呑気にボーっとしているといきなりUFOらしき物体が窓一面を覆ったのです(大きなビルの...

愛を封じ、愛に触れ、涙する人
No image

愛を封じ、愛に触れ、涙する人

以前、記事にも書きましたがアークトゥルスのやり方は徹底しています月が月齢によって見える形を変えるように本当の姿を隠し、嘘をつきながら仲間割れを起こし緻密な計算をしながら分離のエネルギーを出し光を曇らせ、最終的に光を奪って支配する。。これがアークトゥルスのやり方です普通に考えて、誰にでもできることではありません心に愛が宿っている人には無理です(私たちのような人間ではないのですが便宜上人と表わします)...