光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
プレアデスの光と闇の統合は人間次第
アークトゥルスは広い宇宙の隅々まで知り尽くしていました
どこに、どんな性質の存在がいるのか
よ~っく知っていたのです

アークトゥルスが担った役割は
地球をいかに闇の状態にするか
そして、精度を保ちつつ
その状態をいかに長く維持するか。。この2点です

その原動力は、やはり分離のエネルギーでしょう
分け隔て、支配し、エゴを増長しながら闇にしていくエネルギーです

そのために、遠い遠い名も無き星の存在を連れてきて
遺伝子のようなものを操作して
自分たちの思い通りに動かせるようにつくり変えました
(タコ型やゴキブリ型等)
種類も多かったようです
仕事の内容に合わせて使い方も変えることができました

・・・プレアデスが分裂した時。。
すでにシリウスはアークトゥルスによって地底に封じられていました
だから、地球の肉付け(細かなアイテムを置いていく作業)は
アークトゥルスがやっていくことになりました
(自由自在に何でもできた)

・・・例えば、人間です

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やっぱりアークトゥルスの諜報活動があった
スパイ、諜報部員、隠密。。。様々な言い方がありますが
仕事は同じですよね
正体を隠し、相手に近づき、何かしらのアプローチをする。。
盗むのかもしれないし、裏切らせるのかもしれない
おヌシも悪よの~と悪代官が言うのが聞こえそうです

さて、前回からの続きです
どうして分離されたプレアデスの闇が
アークトゥルスと結びつくことになったのか?
どんな経緯があってそんなことになったのか? です

アークトゥルスのやり方にすっかりとやられてしまった。。
これに尽きるでしょう

選ばれたアークトゥルスのエージェントが
プレアデスに侵入し、一人のプレアデスの人と共に暮らし
(地球的な表現ですがそんな感じ)
そこで諜報活動を行った・・・ということが分かりました

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分裂したプレアデスの闇に涙
広い宇宙で起こった出来事の中で
それを悲劇だと言うつもりはありません
プレアデスが光と闇に分裂したことも
シリウスやアークトゥルスが自分の星を失ったことも
すべては宇宙の完全な秩序の中にあるからです

私の所に来てくださるクライアントの方や
夫を通して知り合った方々と精神世界の話をする機会は
私にとって大変貴重な気づきの場となっています

その方々を通じて、見えないエネルギー体と
対峙することも多くなりました

それぞれにドラマがあり
愛あり、憎しみあり、嫉妬あり、少々嘘もあり
これ以上の探求の場はありません
先日から続きで書いているシリウスやアークトゥルスのお話も
そのような場で分かったことでもあるのです

その中のひとつ、プレアデスのことを
今日も書きたいと思います
前回からの続きです。。

・・・そう、プレアデスから切り離された
それでも、愛のある存在との対峙でした

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宇宙に放出されたプレアデスの闇
今日はプレアデスについて書きたいと思います
・・・プレアデスはとても波動が高い光の星です
自由をモットーとしていました
だから、宇宙の他の星とも自由に行き来できたと言います

そんなプレアデスがある時二つに分かれました
光と闇に。。です

人間の住むこの地球よりも
遥かに次元の高いプレアデスと言えども
分離してしまうのですね・・・
(ならば人間が分け隔てをするのも無理もありません)

原因は星間の自由な交流にありました
プレアデスよりも波動が低い星との交流が
一部のプレアデスの人の波動を低くしたのです
(人ではないのですが便宜上人と表わします)

それで、仕方がなくプレアデスの上層部が創造主の意図の下
波動が低くなった人たちを切り捨てることに決めました
彼らはプレアデスの闇とレッテルを貼られ
宇宙に放出されたのです

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ワンネスを体現している人
過去生で縁の深かった星は今はもう星として残っておらず
星の民を乗せて宇宙船みたいな乗り物で移動しています
(私が見た形はステンレスの様なピカピカの薄くて四角い箱)
その代表というか艦長のような人は話の分かる人でした

地球を第2の星として民の安住の地にしたかったと言いました
私にはその気持ちが分かりました
民のため。。という純粋さ(手段は別として)が
伝わってきたからです

このお話しをした時に、その人はこう言いました
「だったら、一緒に住んだらいいのにね」

確かに。。。
でも、地球にとっては波動の違いから
彼らを迎え入れる選択肢はどうしてもなかったのです

私はそのことよりも
一緒に住んだらいいのにと言ったその人の言葉が
あまりにも優しくて、愛に溢れていて
その人に、心からの信頼をおいたのでした

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