FC2ブログ
光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
1111の日・光が降って来たよ
「1111」という数字は私にとって
とても意味のある数字なのです
昨日は11月11日。。まさに1111の日でした

10日の夜、寝る前に
私はいつもの祈りに付け加えたことがあります
それは、今、自分に起こっていることの意味を教えて欲しい
何を学ぶ必要があったのか、分かりやすく夢で教えて欲しいと
お願いしたのです

それと、ついでにもう一つ。。
膝と足の甲の痛みが何なのかも知りたかったのです
どうにも痛い。。歩くのに支障が出るほどです

足の甲は同じ所を2度壁にぶつけた所(ドンくさい)なので
3次元的な意味は分かるのですが
膝に関しては3次元的にも霊的にもさっぱり分からないのです

・・・で、とにかく寝ました
すると、夜中、暑くて目が覚めました
時計を見ると3時32分。。。
(惜しい~、もう少しで333だった)

しかし、何だ?この暑さは。。
私は取り敢えず半そでに着替え
感じることに集中したのです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

今のこの暑さはプレアデスのエネルギー
先日の大雨の傷跡は
まだまだ癒える段階にはありません
日を置くごとに被害が拡大しています

そんな中、昨日くらいから
凄まじい暑さに見舞われていますね

実は、夫のクライアントの方の口を通して
伝えられたことがあるのです
(了承を得て記事にしています)
それは7月8日のことでした

『七夕を境に、水の後、暑さがやってくる。。。』

伝えてきたのは、大いなる源・創造主です
この暑さは、プレアデスのエネルギーだと言うのです

・・・そう、水はシリウス
熱はプレアデスのエネルギーなのです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

プレアデスの光と闇の統合は人間次第
アークトゥルスは広い宇宙の隅々まで知り尽くしていました
どこに、どんな性質の存在がいるのか
よ~っく知っていたのです

アークトゥルスが担った役割は
地球をいかに闇の状態にするか
そして、精度を保ちつつ
その状態をいかに長く維持するか。。この2点です

その原動力は、やはり分離のエネルギーでしょう
分け隔て、支配し、エゴを増長しながら闇にしていくエネルギーです

そのために、遠い遠い名も無き星の存在を連れてきて
遺伝子のようなものを操作して
自分たちの思い通りに動かせるようにつくり変えました
(タコ型やゴキブリ型等)
種類も多かったようです
仕事の内容に合わせて使い方も変えることができました

・・・プレアデスが分裂した時。。
すでにシリウスはアークトゥルスによって地底に封じられていました
だから、地球の肉付け(細かなアイテムを置いていく作業)は
アークトゥルスがやっていくことになりました
(自由自在に何でもできた)

・・・例えば、人間です

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

やっぱりアークトゥルスの諜報活動があった
スパイ、諜報部員、隠密。。。様々な言い方がありますが
仕事は同じですよね
正体を隠し、相手に近づき、何かしらのアプローチをする。。
盗むのかもしれないし、裏切らせるのかもしれない
おヌシも悪よの~と悪代官が言うのが聞こえそうです

さて、前回からの続きです
どうして分離されたプレアデスの闇が
アークトゥルスと結びつくことになったのか?
どんな経緯があってそんなことになったのか? です

アークトゥルスのやり方にすっかりとやられてしまった。。
これに尽きるでしょう

選ばれたアークトゥルスのエージェントが
プレアデスに侵入し、一人のプレアデスの人と共に暮らし
(地球的な表現ですがそんな感じ)
そこで諜報活動を行った・・・ということが分かりました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

分裂したプレアデスの闇に涙
広い宇宙で起こった出来事の中で
それを悲劇だと言うつもりはありません
プレアデスが光と闇に分裂したことも
シリウスやアークトゥルスが自分の星を失ったことも
すべては宇宙の完全な秩序の中にあるからです

私の所に来てくださるクライアントの方や
夫を通して知り合った方々と精神世界の話をする機会は
私にとって大変貴重な気づきの場となっています

その方々を通じて、見えないエネルギー体と
対峙することも多くなりました

それぞれにドラマがあり
愛あり、憎しみあり、嫉妬あり、少々嘘もあり
これ以上の探求の場はありません
先日から続きで書いているシリウスやアークトゥルスのお話も
そのような場で分かったことでもあるのです

その中のひとつ、プレアデスのことを
今日も書きたいと思います
前回からの続きです。。

・・・そう、プレアデスから切り離された
それでも、愛のある存在との対峙でした

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体