FC2ブログ
光と愛の感謝日記 ~地球とあなたと私のために~
たったひとつの真実を札幌のヒーリングサロンからスピリチュアルカウンセラーhirokoがお伝えします
極寒・シリウスのエネルギーが降り注ぐ
札幌は最高気温が氷点下3~4度。。
12月だというのに真冬の極寒の気温です

今から、少し遡ること、約半年。。
お盆までの酷暑の頃のお話ですが
台風を境目にプレアデスのエネルギーが
日本に降り注いでいました
その時の記事です
よろしかったらご覧ください
今のこの暑さはプレアデスのエネルギー

それは、ある意味、選別のためのエネルギーです
光と闇に分ける(二極化する)ためのものでした

次に降り注いだのがシリウスのエネルギーです
これからの地球に相応しくないものを
洗い流す、または浄化する、或いは、光に還す
そういうエネルギーが統合されたシリウスのエネルギーです

日本の最北端にある稚内の闇が解除されたことで
シリウスの統合もほぼ成されていました
その時の記事です
こちらもよろしかったらご覧ください
暗いのに軽い・水とシリウスの女神

そんな経緯があって、この極寒です
この寒気は間違いなく、ヤムワッカ
(アイヌ語で冷たい水の川を表す稚内の語源)の
より成熟したシリウスのエネルギーだと感じるのです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

暗いのに軽い・水とシリウスの女神
光は明るく温かく軽い
闇は暗く冷たく、重い。。
これ、エネルギーの感覚です

・・・ただね、一度だけ
これとは違う感覚を味わったことがあります
それは、6月に行った稚内でした

札幌から電車に揺られること5時間。。
やっと着いた稚内でした
エネルギーワークをするのにお寺やら神社やら歩くうちに
そこで感じたエネルギーが「暗いのに軽い」でした
夫も同じように感じていました

これはどういうことなんだろう?

稚内の語源はアイヌ語の「ヤムワッカナイ」に由来しており
意味は「冷たい水の川」でした
だから、稚内は水と深い縁がある場所だと確信していました

ワークの目的は水と水辺に置かれた闇の役割の存在に
光にお還りいただくことでした
川でも湖でも海でも、水辺が闇になれば
流れる水も闇になるからです

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

また来たいシリウスの滝
・・いやはや、日頃の運動不足を痛感しました

6月の初め、静岡県にある河津七滝に行ったときのことです
七つの滝を巡るのに四苦八苦。。。
ダメですな~
運動しないと

目的は、水のエネルギーを流すため。。
天城山からの龍脈を通すためでした

河津七滝は静岡県河津町を流れる河津川の
約1.5kmの間に存在する7つの滝の総称です

約2万5000年前に伊豆東部火山群からの溶岩流が
谷に流れ込んでつくり出したもので
伊豆半島ジオパークのジオサイトとして指定されているのです

行ってみると、それほど観光客は多くなくて
比較的、ゆっくりとエネルギーワークができました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

シリウスの花 「ROSE」
「ローズ ドゥ メ」と呼ばれるバラをご存知でしょうか
フランス語で五月のバラと言い
とっても良い香りがするバラなのだそうです

実際に、南フランスに足を運び
そこに咲くローズ ドゥ メの香りを嗅いだ時
その素晴らしさに感動したと、その方は話してくださいました
その方は、香りの調合を仕事にされている方で
もちろん、シリウスと縁の深い方です

さて、お花について少し書きます
花は見た目が美しいだけでなく、人の心を穏やかにし
元気を与え、癒す力を持っていると言われています
結婚式、卒業式、何かの記念日など
人生の節目にはお花は欠かせませんね

そもそも、花はシリウスが持っていたアイテムの一つです
でも、シリウスでは、見た目の美しさより
その花の持つ香りを大切にしていました

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

プレアデスの統合・シリウスの統合・アークトゥルスの統合
今年の初めに見た夢のことを思い出していました
私はお正月早々に今年を暗示するような
大事な夢を見ていたのだと思いました

記事のタイトルはこうです
「プレアデスとシリウスとアークトゥルスの統合について」。。
その時の記事はこちらです
プレアデスとシリウスとアークトゥルスの統合について
このことは、まさに今、私たちが取り組んでいるものでした

プレアデスとシリウスとアークトゥルスという3つの星が
今の地球の状態(闇の世界)に
直接関係していることが分っています

地球が次の段階に進むためには
それぞれの統合が必要不可欠なのだということも分かっています
そこに、自分たちの過去生が絡んでいることも知っています

私が、一連の記事を11月くらいから書いていたのも
一年の締めくくりに相応しく
また、すべてはこのためだったのかと思えるのです
(その様な意識は全くなかったのですけど)

テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体